フィリピンプエルトガレラへはじめて旅行する際、どんな大人の遊びがあるのか悩む人も多いと思います。
わたしも、以前は「どんな大人の遊び?」と、フィリピン旅行の夜遊びで悩んでいたんですよ。
フィリピンのプエルトガレラには、サバンビーチと言うゴーゴーBARが密集しているエリアがあります。
夜から翌日の朝まで、フィリピーナをBF(バーファイン)お持ち帰りして恋愛を楽しみたい方なら、サバンがおすすめです。
その理由は、2019年サバンのゴーゴーBARのBF(バーファイン)料金は3.000ペソ~4.000ペソ(6.700円~9.000円)
お店ごとに料金は固定されています。
このページでは、フィリピンプエルトガレラ・サバンビーチエリアの夜遊びの交渉方法、注意点について、私が2019年に実際に大人の遊びをしてきた体験談とともに紹介します。



フィリピン旅行に渡航される方に向けてXでも最新情報を発信しています。


プエルトガレラのサバンビーチのゴーゴーBAR


写真:phl-trip.com
プエルトガレラは、フィリピンのミンドロ島の東ミンドロ州にある地方自治体です。
首都マニラの南方約130Kmに位置しており、ダイビングリゾートとして有名です。
サバンビーチのメインロード(マクファデン・スカイウェイ)を歩いていると、スーパーマーケット(Castillo’sStore)が見えてきますので、左折し真っすぐ進んで行くとゴーゴーBARが見えてきます。
歩道の左右には、8店舗ありました。
・SABANGDisco(サバンディスコ)
・PHILIPPINEVILLAGE(フィリピンヴィレッジ)
・Midnight(ミッドナイト)
・QUANTUM(クオンタム)
・CocoLips(ココリップス)
・What’up(ワッツアップ)
・VenusDisco(ヴィーナスディスコ)
・Broadway(ブロードウェイ)
わたしのおすすめ店は、Midnightです。
サバンエリアのゴーゴーBARの中でも、清潔でキャスト数も30~40人は確認できました。
また、わたしがBF(バーファイン)してもいいと思えるレベルのフィリピーナは2人いました。
サバンのゴーゴーBARでも年齢が若くて日本人好みのフィリピーナを探しやすいです。
ぜひ、参考にしてくださいね。
マニラ(エルミタ)からプエルトガレラ行きのチケット購入方法


写真:phl-trip.com
フィリピンでは、英語と現地語(タガログ語)がよく使われます。
フィリピンは英語を話す人口が多い国ですので、簡単な英語が話せれば旅行をしていても問題ありません。
わたしが、マニラ(エルミタ)「CITYSTATE・TOWER・HOTEL」の館内チケット窓口にて、プエルトガレラ行きのチケットを購入したときの方法を英語で紹介します。
・Excuse me(すいません)
・Can I buy a ticket to puerto galera? (プエルトガレラ行きのチケットを購入できますか?)
・I want a one way ticket (わたしは、片道のチケットが欲しい)
・I want a round trip ticket (わたしは、往復のチケットが欲しい)
・Thank you (ありがとう)
こちらが、簡単で伝わりやすいです。
マニラからプエルトガレラのゴーゴーBARへ行くおすすめアクセス方法


写真:phl-trip.com
プエルトガレラのサバンビーチへのアクセス方法ですが、首都マニラエルミタ「CITYSTATE・TOWER・HOTEL」からバスとバンカーボートを使ってプエルトガレラに向かう方法をおすすめします。
なぜなら、添乗員付きバスでバンカーボート乗り場まで、ガイドしてくれるからです。
はじめてのフィリピン旅行で、バスとバンカーボートの乗り換えをするとなると不安が多いと思いますので、「CITYSTATE・TOWER・HOTEL」の館内でSI-KATのチケット窓口にて購入することをおすすめします。
わたしは、フィリピン旅行日程にゆとりがありましたので、前日エルミタのLA CAFE(出会いカフェ)で夜遊びするため「CITYSTATE・TOWER・HOTEL」に一泊することにしました。


写真:phl-trip.com


写真:phl-trip.com
アゴダで料金チェック

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バスの到着時間まで、「CITYSTATE・TOWER・HOTEL」1Fのロビーで待ちましょう。
すると定刻15分前に、スタッフの女性添乗員が呼びに来てくれました。


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車内では、サンドウィッチ・スナック類・ビール販売のサービスもあります。
わたしは、サンミゲルライト(フィリピンのビール)・・・80ペソ(168円)を飲みながらフィリピンの町並みを眺めながらくつろいでいました。


写真:phl-trip.com
途中で、トイレ休憩が一度ありました。
カラダを伸ばしたり、タバコ吸われる方はパカパカ吸ってリフレッシュしてください。


写真:phl-trip.com
バスにゆられることおよそ2時間30分、バタンガス港に到着。
バス下車後、荷物が多い人はポータが近寄ってきて、50ペソ(120円)で運んでくれます。
わたしは、40リットルのバックパック一つだけでしたが、ポーターがどうしても運びたいというので、運んでもらうことにしました。
また、フェリー乗り場では、ターミナルフィ・・・30ペソ(63円)を払う必要があります。


写真:phl-trip.com
プエルトガレラ行きのフェリーが来るまで時間があったので、売店でワンプレートの食事・・・160ペソ(336円)をすることにしました。


写真:phl-trip.com
プエルトガレラ行きのバンカーボートが到着したので、乗船します。


写真:phl-trip.com
バンカーボートに揺られることおよそ1時間で、プエルトガレラのムリエ港に到着。


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そして、入島には環境基金(入島税)・・・50ペソ(105円)を支払う必要があります。
ムエリ港からサバンビーチへの移動手段


写真:phl-trip.com
トライシクルで移動する方法
トライシクルとは、バイクの横にサイドカーを付けた三輪タクシーです。
ムエリ港の外には、たくさんのトライシクルドライバーが声をかけてきます。
トライシクルでサバンビーチまで、料金・・・150~200ペソ(340円~450円)
目安にしてください。


出典:Google
ジプニーで移動する方法
ジプニーとは、ローカルな乗り合いバスです。
ムエリ港からジプニー乗り場までは、徒歩でおよそ5分ムエリ港をでて真っすぐ歩いて行き、左折して道なりに歩いて行くと見つかります。
ジプニーでサバンビーチまで、料金・・・20ペソ(45円)
ぜひ、チャレンジしてみてください。
プエルトガレラのサバンゴーゴーBARの料金


写真:phl-trip.com
夜遊びで気になるのは料金ではないでしょうか?
現金が足りないと夜遊びできないので不安ですし、だからと言ってスリや置き引きのリスクを考えると現金を大量に持ち歩くのは控えたいもの。
お店によって若干料金が違いますが、プエルトガレラ・サバンエリアのBFバーファイン料金(お持ち帰り)大体のお店が3.500ペソ(7.830円)以下の格安料金設定です。
ドリンク料金・・・80ペソ~(約180円)
キャストドリンク料金(指名した女の子が飲むドリンク)・・・250ペソ(約560円)
BF、バーファイン料金(女の子をお持ち帰りする料金)・・・3.000~4.000ペソ(約6.700~8.950円)
あくまで私の考えですが、数件のゴーゴーBARを回って好みの女の子を1人見つけてホテルにお持ち帰りするなら、10.000ペソほど持っていれば十分だと思います。
目安にしてくださいね!
そして、ここで説明した料金に加えてお持ち帰りした女の子と事を終えた後に、フィリピンのゴーゴーBARではチップ(帰りのタクシー代)として200ペソ~500ペソが必要ですが、プエルトガレラのフィリピーナは、純粋な嬢が多いのでチップは払う必要ありません。
ただ、ここで紹介した料金はあくまでもプエルトガレラ・サバンエリア全体としての相場です。
お店が変わればもちろん、お持ち帰り料金が変わります。
そこでここからは、プエルトガレラ・サバンのゴーゴーBARで失敗しないための交渉方法をくわしく説明します。
プエルトガレラのサバンゴーゴーBARで失敗しない交渉方法


写真:phl-trip.com
タイのテーメーカフェだとお店に入った時点でドリンクを頼む必要がありますが、プエルトガレラ・サバンはタイとは違うシステムです。
次のお店に移動して、タイプのフィリピーナを探してください。
そして気に入った女の子がいれば、女の子を呼ぶ前にスタッフに以下のことを聞くことをオススメします。
BF(バーファイン)の料金は?
何時まで一緒に時間を過ごせるのか?
1回の射精で終了か?2回、3回、・・・大丈夫なのか?
年齢は?
お店に入店してから何日くらいか?
上記は、私がBFする前にスタッフに確認している内容です。
先ほど少しだけ触れましたが、プエルトガレラ・サバンのゴーゴーBARのBF料金は、お店ごとに統一されています。
そして一緒にすごせる時間や射精できる回数は、女の子によって異なります。
そのため、ホテルにお持ち帰りして事を終えた後でトラブルとならないよう、BFする前にしっかり確認しておきましょう。
年齢と入店してからの日数の確認は、若くてフレッシュの女の子をお持ち帰りするために聞いています。
スタッフに確認して問題がなければ、スタッフに気に入ったフィリピーナを席に呼んでもらいましょう。
スタッフに女の子を呼んだ段階でBFすると決まったわけではありません。
そして自分と女の子のドリンクを頼んで、タガイ(乾杯)、フィリピーナとコミュニケーションをとってから、BF(バーファイン)するか決めるとスムーズです。
ここで注意したいのは、気に入った女の子がいれば、恥ずかしがらずチャチャっとスタッフにBF条件などを確認すること!
お店で女の子を探しているのはあなただけではありません。
他のお客さん(特にタイプが被る韓国人)もあなたと同じように女の子を探しているライバルになります。
あなたがスタッフにBF条件を聞いている間に、ほかのお客さんがあなたが気に入った女の子を呼んでしまうことも十分に考えられます。
そうなればあなたはほかの女の子を探すしかないので、そのようなことがないよう素早くスタッフにBF条件などを確認することをオススメします。
プエルトガレラのサバンエリアのおすすめホテル


写真:phl-trip.com
プエルトガレラ・サバンでの夜遊び目的なら、ホテルは気に入ったフィリピーナと恋人プレーを楽しむための重要な場所です。
値段や立地条件はもちろんのことですが、BFしたフィリピーナに喜んでもらえ、愛を深めることができる(笑)清潔なホテルを選ぶのがポイントです。
ここまでの内容を踏まえてわたしがおすすめするホテルは、Dクラブ・リゾートホテルです。
このホテルはプエルトガレラ・サバンエリアのゴーゴーBARから徒歩で5分という好立地で、ゴーゴーBARから即お持ち帰り出来るのが大きなメリットです!
立地だけではなく清潔でフィリピーナとゆっくり恋人プレーを楽しめます!
また、ホテルスタッフがスキューバダイビングマスターの資格を保持している方もいますので、安心してスキューバダイビングを楽しむ事が出来ます。


写真:phl-trip.com


写真:phl-trip.com
さらに近くにはセブンイレブン、レストラン、マッサージ店もあり、昼間の時間つぶしも便利な好立地!
それにも関わらず利用しやすい宿泊料金です。
わたしが、Booking.com(ホテル予約サイト)を使って予約したときは、
2019年(4泊)で、7.488ペソ(日本円で16.446円)でした。
はじめて海外夜遊びされる方は、不安を感じることがあると思いますが、Dクラブ・リゾートホテルなら不安材料を出来るだけ少なくすることができます。
2023年に再訪した時は廃業していました。


プエルトガレラサバンのゴーゴーBARでBF(バーファイン)お持ち帰り体験談


写真:phl-trip.com
ここまでプエルトガレラ・サバンのゴーゴーBARについて詳しく説明しました。
ここまでの内容を参考にすれば、あなたが初めてプエルトガレラ・サバンエリアを訪れて大人の夜遊びを楽しむハードルはかなり低くなっているはずです。
ただ、
「大体の流れはわかったけど、行ったことがないから具体的なイメージが掴めない・・・。」
と感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そこでここからは2019年に私がプエルトガレラ・サバンエリアを訪れた体験談を紹介します。
私の体験談から、あなたが実際にプエルトガレラ・サバンエリアを訪れたときの様子をイメージしていただけたらと思います。
ゴーゴーBARで純粋ピーナをBF(バーファイン)


写真:phl-trip.com
営業時間を調べて下見は昼間のうちに済ませていたので、18時30分Openと同時に1番乗りで入店しました。
女の子の人数は30~40人、ステージでフラフラ体を動かしリズムをとってダンスをしています。
お店の中はBGMが流れており、ピンクのライティングでエロさを醸し出しています。
わたしの目に留まった嬢が居たので、他のお客さんが指名する前にスタッフに声をかけ席に呼んでもらいました。
わたしはサンミゲルピルセン(フィリピンの定番ビール)をオーダーし、フィリピーナはサンミゲルライトを頼みました。
タガイ(乾杯)をして会話を楽しみ、3本飲んで酔いがまわってきたので会計を済ませお店を出ました。
BF(バーファイン)お持ち帰り後のレストラン


写真:phl-trip.com
まずは、食欲を満たしましょう。
フィリピーナの性格は、いつも明るくノリがいい、プライドが高く見栄っ張り、家族思いのやさしい気持ちの嬢が多いです。
日本で女性とデートをしている感覚で、お腹が空いてないか確認してあげるといいでしょう。
本音は、速攻ホテルに行きたいという気持ちをおさえ、紳士な対応で接してコミュニケーションをとっていきましょう。
フィリピーナを朝まで官能してみた!


写真:phl-trip.com
すでに、女の子とお店の中でコミュニケーションをとって翌朝まで最低2回はS〇Xしたいと言う約束をしていました。
レストランで食事を済ませた後、翌朝までゆっくり楽しむためにスーパーでビールとつまみを買ってホテルに戻りました。
ホテルの部屋に入り別々にシャワーを浴びて、
まずは女の子をオイルで、全身をマッサージしてあげてリラックスしてもらったところで、
ディープキスをしてタマとサオを丁寧にフェラしてもらい
勃起したところで、69でフィリピーナのクリをベロで、乳首を両手の指でゆっくり丁寧に、3点攻めをして行きました。
すると、フィリピーナの女性器から愛液が濡れぬれになったところで、
正上位、後背位、騎乗位で馬乗り状態になってもらいおしりをゆっくり動かしてもらいます。
徐々にピストンの速度をあげ子宮に打ち込むように射精しました。
少しビールを飲んで会話を楽しみその後、約束の2回戦も無事に発射することが出来ました。


まとめ


写真:phl-trip.com ステップスガーデンリゾート
ここまで、フィリピンプエルトガレラ・サバンのゴーゴーBARでの夜遊びの交渉方法、注意点について、わたしの2019年のBF(バーファイン)お持ち帰り体験談と合わせて説明しました。
いかがでしたか?
プエルトガレラのサバンは店舗が中規模のお店が多いので、タイプのフィリピーナを探すのは簡単です。
純粋な嬢をみつけることが出来れば、翌朝まで恋人プレーを楽しめます。
マニラからプエルトガレラまでアクセスするのに半日くらいかかりますが、そこまで時間をかけてまで行く人がいるのには理由があるからです。














