フィリピンアンヘレスへはじめて旅行する際、どんな大人の遊びがあるのか悩む人も多いと思います。
わたしも、以前は「どんな大人の遊び?」と、フィリピン旅行の夜遊びで悩んでいたんですよ。
フィリピンのアンヘレスには、ウォーキングストリートと言うゴーゴーBARが密集しているエリアがあります。
安全でお店が密集している所で遊びたい方なら、ウォーキングストリートがオススメです。
その理由は、ウォーキングストリートのゴーゴーBARのBF(バーファイン)は2.500~3500ペソ(5.700~7800円)
店舗ごとに料金が設定されています。
このページでは、フィリピンアンヘレス、ウォーキングストリートの夜遊びの交渉方法、注意点について、わたしが2019年に実際に大人の遊びをしてきた体験談ととともに紹介します。



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Contents
アンヘレスのウォーキングストリートのゴーゴーBAR


写真:phl-trip.com
アンヘレスは、フィリピンルソン島のパンパンガ州にある都市です。
(パンパンガ語:Lakanbalen ning Angeles、英語:Angeles city)
ウォーキングストリートは、マッカーサー・ハイウェイとフィールズ・アベニューが合流するところにあり、マクドナルドを目印にするといいでしょう。
また、ウォーキングストリートには数多くのゴーゴーBARとレストラン・ホテルが密集しております。
4年前に訪れた時より、お客さんは少ないような気がしました。
韓国人経営のゴーゴーバーがメインになります。
お客さんも、韓国人が大半を占めています。
日本人のお客さんは、1人もみることはありませんでした。
わたしが可愛いフィリピーナを探すのに夢中だったので、気が付かなかっただけだと思います(笑)
「韓国人のお客さんが8~9割、欧米人1~2割、日本人旅行者が少ないエリアで夜遊びしたい方にはおすすめです」
Walking Streetゴーゴーバーでのバーファイン相場は4,000~4,500ペソ
Walking Streetから少し外れた、ゴーゴーバーのバーファイン相場は3,500~4,000ペソでした。
ほとんどのお店でスタッフに確認済みです。
2023年は、4年前より1,000ペソ程の値上げがされています。


写真:phl-trip.com 夜のWalking Street


写真:phl-trip.com Walking street・BACCARA
タイにもありますね。
※おすすめ店


写真:phl-trip.com Walking street・GENESIS


写真:phl-trip.com Walking street・SKYFALLS
※おすすめ店


写真:phl-trip.com 夜のWalking Street


写真:phl-trip.com 夜のWalking Street
日本人オーナーのゴーゴーバー(Hi Qualyty)
アンヘレスにはじめて訪れ交渉に自信がない方は、おすすめの嬢を紹介してもらうといいと思います。
※おすすめ店


写真:phl-trip.com Walking Street・123


写真:phl-trip.com Walking Street・Q Bar


写真:phl-trip.com Walking Street・ST☆RS


写真:phl-trip.com Walking Street・Club SKY
※おすすめ店


写真:phl-trip.com Walking Street・AVALON
煌びやかな衣装でダンスショーをしていた。


写真:phl-trip.com Walking Streetから外れたゴーゴーバー(Las Vegas)


写真:phl-trip.com Walking Streetから外れたゴーゴーバーSOYA
Walking Streetに行く途中にあります。


写真:phl-trip.com Walking Streetから外れたゴーゴーバーAce
Walking Streetに行く途中にあります。


写真:phl-trip.com HAMMER・Disco night Club
Walking Street入口すぐ近くにあります。
日本からマニラへのアクセス方法


写真:phl-trip.com
日本からマニラ・ニノイアキノ国際空港への直行便は5路線、成田国際空港、羽田国際空港、関西国際空港、中部国際空港(セントレア)福岡国際空港が運航しています。
運航会社は、日本航空(JAL) 全日空(ANA) フィリピン航空(PAL/PR)セブパシフィック(LCC)エアアジア(LCC)ジェットスター(LCC) ZIPAIR(LCC)などが運航しており、直行便だと4時間~5時間半の短いフライトでアクセスすることができます。
※2024年成田国際空港からクラーク国際空港への直行便もあります。
また、韓国経由の乗り継ぎ便もありますが、はじめてフィリピンに行く方は不安な気持ちも多いのでおすすめはできません。
そのため直行便を利用して、機内でお酒を飲んだりのんびりと快適なフライトを楽しむことをおすすめします。
マニラ(パサイシティ)からアンヘレスに行く方法①


もしあなたが、マニラ市内に滞在していてスービックまでバスで格安に行きたいときのご紹介です。
パサイから出ているバス会社・Philtranco(フィルトランコ)のバスターミナルに行き、アンヘレス=Dau(ダウ)行きのバスに乗車します。
ダウのバスターミナルは、アンヘレスのウォーキングストリートから北に1.5Km位の位置にあります。
また、どのバスがダウ行きかわからない場合は、運転手や係員、乗客に「go to Dau?」ダウに行く?と聞けば教えてくれます。
バスの料金はバスに乗車後、係員がお金を集めて回ってきます。
わたしが、2019年に乗車したときの価格は(163ペソ=342円)でした。
渋滞に巻き込まれなければパサイからダウまで、およそ2時間で到着しますが、渋滞にハマってしまうと3時間くらいかかる場合もあります。
フィリピンのバスは、エアコンをガンガンに効かせておりカラダが冷えてしまいます。
乗車前にはお手洗いを済ませ、羽織る上着を持って行くと良いでしょう。


写真:phl-trip.com(Dauバスターミナル)
マニラ(ケソンシティ)からアンヘレスに行く方法②


写真:phl-trip.com・Tri Noma・アンヘレス行きバスターミナル
Tri Noma(ケソンシティ)~アンヘレス(Dauバスターミナル)まで1時間で行けます(2023年バス代金180ペソ)マニラの渋滞ポイントを通過済みですので、渋滞にハマる心配はまずないです。
他にもバスでアンヘレスに行く方法はあります。
たとえば、マニラ・ニノイアキノ国際空港ターミナル3からも出ていますが、マニラ市内を通過しなければいけないため、渋滞にハマると3時間くらいかかってしまうこともあります。
Tri Nomaはおすすめです。


写真:phl-trip.com・Tri Noma


写真:phl-trip.com
Tri Noma入口にバスターミナルがあります。


写真:phl-trip.com
アンヘレス行きのバス車内
エアコン付きで車内は清潔です。


写真:phl-trip.com
アンヘレス行きのバス車内


写真:phl-trip.com
バスチケット・車内で販売


写真:phl-trip.com・アンヘレス(Dauバスターミナル)
2023年に利用しましたが、ピッタリ1時間で到着しました。
ウォーキングストリートへのアクセス方法


写真:phl-trip.com・クラーク国際空港
ウォーキングストリートへのアクセス方法ですが、クラーク国際空港からTaxiでおよそ15分くらいかかります。
わたしは、Grabと言うスマートフォンの配車アプリを使ってタクシーを呼んで移動することが多いです。
ぜひ、試してください。


ウォーキングストリートのゴーゴーBARの料金


写真:phl-trip.com
夜遊びで気になるのは料金ではないでしょうか?
現金が足りないと夜遊びできないので不安ですし、だからと言ってスリや置き引きのリスクを考えると現金を大量に持ち歩くのは控えたいもの。
お店によって若干料金が違いますが、2023年はウォーキングストリートの大箱のお店が4,500ペソ(約11,340円)の料金設定です。
ドリンク料金、・・・135ペソ~(約340円)
キャストドリンク(指名した女の子が飲むドリンク)料金、・・・350ペソ~(約882円)
BF、バーファイン料金(女の子をお持ち帰りする料金)・・・4,000~4,500ペソ(約10,080~11,340円)
あくまで私の考えですが、数件のゴーゴーBARを回って好みの女の子を1人見つけてホテルにお持ち帰りするなら、10,000ペソほど持っていれば十分だと思います。
目安にしてくださいね。
そして、ここで説明した料金に加えてお持ち帰りした女の子と事を終えた後に、
チップ(交通費)として200ペソ~500ペソが必要です。
ただ、ここで紹介した料金はあくまでもウォーキングストリート全体としての相場です。
お店が変わればもちろん、お持ち帰り料金が変わります。
そこでここからは、ウォーキングストリートのゴーゴーBARで失敗しないための交渉方法をくわしく説明します。
ウォーキングストリートのゴーゴーBARで失敗しない交渉方法


写真:phl-trip.com
タイプのフィリピーナが居ない時は、お店に入ってもドリンクを頼む必要はありません。
タイのテーメーカフェだとお店に入った時点でドリンクを頼む必要がありますが、アンヘレスのウォーキングストリートはタイとは違うシステムです。
次のお店に移動して、タイプのフィリピーナを探してください。
そして気に入った女の子がいれば、女の子を呼ぶ前にスタッフに以下のことを聞くことをオススメします。
BF(お持ち帰り)の料金は?
何時まで一緒に時間を過ごせるのか?
1回の射精で終了か?2回大丈夫なのか?
年齢は?
お店に入店してから何日くらいか?
上記は、わたしがBF(お持ち帰り)する前にスタッフに確認している内容です。
先ほど少しだけ触れましたが、ウォーキングストリート(というよりフィリピン全体)のゴーゴーBARのBF料金は、お店ごとに決められています。
そして、一緒にすごせる時間や射精できる回数は、女の子によって異なります。
そのため、ホテルにお持ち帰りして事を終えた後でトラブルとならないよう、BFする前にしっかり確認しておきましょう。
年齢と入店してからの日数の確認は、若くてフレッシュな女の子をお持ち帰りするために聞いています。
スタッフに確認して問題がなければ、スタッフに気に入ったフィリピーナを席に呼んでもらいましょう。
スタッフに女の子を呼んだ段階でBFすると決まったわけではありません。
そしてあなたと女の子のドリンクを頼んで、タガイ(乾杯)、フィリピーナとコミュニケーションをとってから、BF(バーファイン)するか決めるとスムーズです。
ここで注意したいのは、気に入った女の子がいれば、恥ずかしがらずチャチャっとスタッフにBF条件などを確認すること!
お店で女の子を探しているのはあなただけではありません。
他のお客さん(特に日本人とタイプが被る韓国人)もあなたと同じように女の子を探しているライバルになります。
あなたがスタッフにBF条件を聞いている間に、ほかのお客さんがあなたが気に入った女の子を呼んでしまうことも十分に考えられます。
そうなればあなたはほかの女の子を探すしかないので、そのようなことがないよう素早くスタッフにBF条件などを確認することをオススメします。
アンヘレスウォーキングストリートのゴーゴーBARでお持ち帰り体験談


写真:phl-trip.com
ここまでウォーキングストリートのゴーゴーBARについて詳しく説明しました。
ここまでの内容を参考にすれば、あなたが初めてウォーキングストリートを訪れて大人の夜遊びを楽しむハードルはかなり低くなっているはずです。
ただ、
「大体の流れはわかったけど、行ったことがないから具体的なイメージが掴めない・・・。」
と感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そこでここからは2019年に私がウォーキングストリートを訪れた体験談を紹介します。
私の体験談から、あなたが実際にウォーキングストリートを訪れたときの様子をイメージしていただけたらと思います。
ゴーゴーBARでBF(バーファイン)


写真:phl-trip.com
わたしは2019年、アンヘレスのウォーキングストリートに下調べ無しで訪れていたので、適当にバーホッピングをしてタイプのフィリピーナを探す事にしました。
ステージを眺めて女の子を吟味していると、タイプのフィリピーナを1人発見しました。
他のお客さんが指名する前に、男性のスタッフに声をかけ席に呼んでもらいました。
わたしはサンミゲルピルセン(フィリピンの定番ビール)をオーダーし、フィリピーナはサンミゲルライトを頼んでいました。
タガイ(乾杯)をして会話を楽しみ、2本飲んで酔いがまわってきたので会計を済ませお店を出ました。
BF(バーファイン)お持ち帰り後のレストラン


写真:phl-trip.com(カルデレータ)
まずは、食欲を満たしましょう。
フィリピーナの性格は、いつも明るくノリがいい、プライドが高く見栄っ張り、家族思いのやさしい気持ちの娘が多いです。
日本で女性とデートをしている感覚で、お腹が空いてないか確認してあげるといいでしょう。
本音は、速攻ホテルに行きたいという気持ちをおさえ、紳士な対応で接してコミュニケーションをとっていきましょう。
朝まで恋人プレーを楽しむはずだったが・・・


写真:phl-trip.com
すでに、女の子とお店の中でコミュニケーションをとって翌朝まで2回はS〇Xしたいと言う約束をしていました。
ホテルの部屋に入り別々にシャワーを浴びて、まずは女の子の服を脱がせてあげようとしたら「Turn off the light」(明かりを消して)と言われたので、きっと恥ずかしがり屋なんだと思い消すことにしました。
その後、ディープキスをしてbayag(バヤック)タマとサオを丁寧にフェラしてもらい勃起したところで、日本から持参していたコンドームを装着(フィリピンのコンドームはクオリティが低いため)
フィリピーナに挿入しました。
少しすると、フィリピーナが「Painful」(痛い)と言い出したのでピストン運動を中断しました。
わたしのサオも萎えてしまいました。
その後、フィリピーナはシャワーも浴びずホテルを出ていきました。
よくよく考えると、レストランで食事をしている時も不機嫌そうな表情をしていたので、何か問題があったのかなぁ?と思い返しました。
今回は失敗体験談でしたが、このようなことはたまにあることですので気持ちを切り替え、あらたなフィリピーナを探しにウォーキングストリートに繰り出しましょう。
まとめ


写真:phl-trip.com
ここまで、フィリピンアンヘレス、ウォーキングストリートのゴーゴーBARでの夜遊びの交渉方法、注意点について、わたしの2019年の体験談と合わせて説明しました。
いかがでしたか?
ウォーキングストリートは店舗が大箱のお店が多いので、タイプのフィリピーナを探すのは簡単です。
また、オイルを使ったプレーで快楽を覚えてしまうと、手放せなくなってしまいます。
アンヘレスのウォーキングストリートでカワイイフィリピーナをお持ち帰りしたい方は、夕方の18時位には目星をつけたお店に入店して、韓国人と争奪戦をして欲しいです。




